某キーパッドの対応表
| K1 | B | A | K2 | D | C | K3 | E | K4 | F | |
| K1 | ||||||||||
| B | += | |||||||||
| A | CE | |||||||||
| K2 | -= | C | ||||||||
| D | 9 | <-> | ||||||||
| C | M+ | M- | ||||||||
| K3 | × | CM | % | RM | ||||||
| E | 5 | 6 | 7 | |||||||
| K4 | ÷ | . | 0 | 8 | ||||||
| F | 1 | 2 | 3 | 4 |
※沖縄電子でジャンクで売ってたレトロなキーパッドの対応表
※キーストロークが凄くすき
主にcooca,C,マイコンのことなどを気ままにエントリー
| K1 | B | A | K2 | D | C | K3 | E | K4 | F | |
| K1 | ||||||||||
| B | += | |||||||||
| A | CE | |||||||||
| K2 | -= | C | ||||||||
| D | 9 | <-> | ||||||||
| C | M+ | M- | ||||||||
| K3 | × | CM | % | RM | ||||||
| E | 5 | 6 | 7 | |||||||
| K4 | ÷ | . | 0 | 8 | ||||||
| F | 1 | 2 | 3 | 4 |
新人プログラマとして1年間やってきて、まだしかかりとか残り作業もあるけど、オツカレさま自分の意味で、座間味島にいってきた(後付けな理由だけど)。
出発の数時間前に沖縄梅雨入り宣言。天気予報見てたから予想はしていたけど、雨と曇り続きでしたよ。。
写真をいくつか
前回の続きで、今回は
2. b君(以後b)に関して深く知りたい編(インスコ前準備)
を綴っていければと思います。具体的には、bに関してまずは少し調べて、それからandroidポーティングの準備を行います。
まず、bに関してですが、スペックを少し
僕がさわっているbはRevC2で、CPUはOMAP3530 ES3.0というものらしく、シリーズとしてはARM Cortex-A8(780MHz)らしい。FlashROMは256MB、SDRAMは256MB@166MHzとのこと。
へぇ。他にも色々とSDカードスロットがあるとか、USBホストになれるとか、JTAG、Serialデバッグ可能ですとか。
まぁ写真を見た方がはやいですね。。データはbeagleboard公式からここから。
ラベル: つれづれ, つれづれ beagleboard
Related Posts:今回から数回に渡って、私がbeagleboard(以後b君)と過ごした、格闘の日々をご紹介します。某HAGOな勉強会用途に、本エントリーを活用できればなと。
お品書き的には、
ラベル: つれづれ beagleboard
Related Posts:久々の投稿... で単なるtips。
iOS4.0以降では、3.0対応アプリは何も対処をしないと、iPhone上のホームボタンを押してアプリを終了した気になっても、バックグラウンドで生きています。単に画面から見えなくなっているだけです。
それをバックグラウンドで走らないように(アプリを終了してメモリを解放)するには、info.plistに下記のフラグを追加し、YES(BOOL)を設定します。
UIApplicationExitsOnSuspend
下記、公式ドキュメントにその記述があります。
http://bit.ly/c0j9N3
※plistでvalue値をBOOLにするには、該当するValue値のテキストフィールドで右クリックし、型を指定します。
ラベル: cocoa, objective-c, 覚え書き
Related Posts:いやはや時が経つのははやい!会社勤めになってはや2ヶ月がたちます。で、最近は全くUPしないのでなんでも良いからUPしてみようということで。ネタはなんのことはない、仮面サイダー缶集めてます。。。
今回は、Cocoaユーザ御用達のInterface builderでのTipsです。
サンプルを作ってみたので、参考までに。
(Xcode3.1.4で作成、OSX10.5SDK使用、動作は保証できないし、正しいコードかどうかは不明ですので、ご了承くだされ)
ラベル: cocoa, objective-c, 覚え書き
Related Posts:to-many relationShipで、上位のentityを消したら、下位のentityも同時に消えるようにするには、cascadeのオプションを設定するよう注意してください!さらに、下位のentityでは,nullifyにしておきます。すると、上位を消したら、下位も同時に消え、下位を消しても、上位は残ったままらしいです。はまりました。くそっ。下のCoredata本のさいしょのへんに書いてあった。。てかこの本かなり良い。
ラベル: cocoa, objective-c, 覚え書き
Related Posts:Interface Builderでウィンドウ(NSWindowとかそのサブクラス)のインスタンスの属性を決めるオプションで、DeferredとOne Shotってのがあるはず。それのメモ。
deferredについて:
http://www.mosa.gr.jp/?p=97
ウィンドウの描画に関わる命令の実行を、実際にウィンドウがスクリーンに持って来られるまで延期するどうかを指定するもの。→これによって、アプリの起動が速くなる。
One shotについて:
http://www.mosa.gr.jp/?p=1228
ヒントの直訳:
「レシーバー(これはNSWindowのインスタンスのこと)が管理するウィンドウ・デバイスに対し、そいつがスクリーン・リストから除外されたときに解放される(そして次に戻って来る時には新しく生成される)かどうか、を設定します」。
これは、NSWindowインスタンスそのものでは無く、インスタンスが管理するウィンドウデバイス(実際のウィンドウ部分)が解放される(そして必要になると、再度スクリーンリストに追加されて描画される)。→メモリの節約になる。
ちなみに、Release When ClosedはwindowにorderOutが送られた時にNSWindowインスタンスが解放されてしまう。
Backing Store Typeについて:
アップルリファレンスの説明
これは、とりあえずBuffered(NSBackingStoreBuffered)にしておくといい。
ラベル: cocoa, objective-c, 覚え書き
Related Posts:激久しぶりにこんなピンポイントなトピックであれですが。。
右クリックでメニューを出したいって時に、普通は
HMDT コンテキストメニューを表示する
の通りにやれば速いんだけど、なぜかIKImageBrowserViewでそれをやると、control + クリック
ではコンテキストメニュー表示できるんだけど、ダブルフィンガー + クリックの時は表示ができない。
しかし、IKImageBrowserViewのdelegateプロトコルを使えば、表示できた。- (void) imageBrowser:(IKImageBrowserView *) aBrowser cellWasRightClickedAtIndex:(NSUInteger) index withEvent:(NSEvent *) event
event はマウスイベント情報が入ってる。ビュー上の場所を含めて。
{
[NSMenu popUpContextMenu:_cMenu withEvent:event forView:_imageBrowser];
}
_cMenuはInterFaceBuilder上で作ったNSMenuインスタンスを指す。
_imageBrowserは表示したいIKImageBrowserViewインスタンスを指す。
でも、この方法だと根本理解/解決にはなっていない(と思う)から、誰か知ってたら教えてほしい。
ラベル: cocoa, objective-c, 覚え書き
Related Posts:今後、自活していくためにこつこつとグラフィック系とかflash系の勉強をしていこうと思っている。色々勉強してきたのを組み合わせてけばなんとかなるんじゃないかと思ったり。まぁやってることはBTくんらには遠く及ばないけど。オリジナルなものを作ってければと思う。がんばろう。
てなわけで、初心者はprocessingからということで、spring、perticleのサンプルを少しいじっただけのソース。もこもこしたのが作ってみたいので、とりあえず。どんどん綺麗にしてくでー。
ラベル: processing
Related Posts:ARタグの発展系Bocode。発想がすげー。カメラに一体化させちゃった。動画がMITのページで見られます。
とりあえず願書はだした。久しぶりにゆっくり寝たー。結局いろいろあがいて研究計画書かいたけど、最終的に、いいのは書けず。。悔やまれるところです。あとは、英語やって数学やって過去問やって。。色々。
やばい。研究計画書の筆がすすまなすぎる。どーしーましょ。AR空間で音響生成とおもったけど、コードの量とできる事で天秤かけたら割り合わなそう。だし、クオリティーをだす自身が無い今のところ。んー何が良いかなぁ。あと3日、悩みます。
使えたー!使い方勘違いしてた。何チャラ.hファイルをターゲットに実行すればいいと思ってたら、バイナリファイルがターゲットだった。コマンドラインとかちゃんと使えるようになっとかないと。実行した手順を一応かいとこ。
1.ダウンロードしてきたclass-dumpをDesktopにおいといて、ターミナルでcdでDesktopまで移動。
ラベル: cocoa, objective-c
Related Posts:大学院のポートフォリオ的なもののためにもcocoaでちょっとソフトつくろうとがんばってるのです。連日IKImageBrowserをいじってたので、色々調べてたらこたつつきみかんさんがドンピシャな内容とめっちゃ良いサイトを教えてくれました。cocoaセミナーのムービーです。徹夜で見ました。講師は木下誠さんです。さすがに噛み砕いてくれているので、分かりやすかったです。この人、家庭教師してくんないかな。
てか、先のムービーのリンクんとこのリソースめっちゃおすすめです。特にムービーのバインディングとコアデータは革命的でした。先日までのいちいちデータソースつくっていちいちファイル読み出して、いちいち書き出して、とかいうメソッド実装が無に帰した気がした。。。
今までずっとデベロッパセンターの英語サイトとobjective-Cの固い日本語ドキュメントでがんばってきたのがなんかむなしい。まぁセンス無いながらもがんばっていきまっしょい!
ラベル: cocoa, objective-c, つれづれ
Related Posts:微妙。modal windowを出すのに今日半日つぶした。。ばからしい。はずかしい。情けない。しにそう。引っかかった部分をメモっとく。
大体はHMDTさんのページのサンプル通りにやればいいんだけど、Interface Builderでの設定変更がマスト。具体的には、新しく追加したモーダルウィンドウ用パネルのattribute Inspectorで
Appearance のshadow, show tool bar button,
MemoryのDeffered, One shot
だけを選択している状態にする(ようはサンプルの設定と同じにするだけなんだけど)。
これしないと最初っからずっとパネルが開いてることになる。モーダルのはずなのに。で、成功すれば、モーダルウィンドウはメインウィンドウのボタンかなんかを押したら(アクションに設定してれば)出てくるはず。で、ちゃんとモーダル側で閉じるボタンを設定してないと、強制終了するはめになるので、要注意。これも、HDMTさんのページに書いてある。ふー勉強になったなぁ。
<追記>
というかBehaviorのVisible at Lounchのチェックを外せばいいだけなんだね。ということでインタフェースビルダーでの設定項目は優先度高レベルのチェック箇所として記憶しました。ハイ。
ラベル: c, objective-c, 覚え書き
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